最終課題
最後に✉️次の人への置き手紙を投稿すると修了 🎁
最終課題 / 自分の課題を、AIと計画→実行まで進める

最終課題:自分の課題をAIと最後まで解決する。

最終課題の流れ:①課題を書き出す ②計画書を作る ③壁打ちで進める

🎯 この課題を終えると、あなたの手元に残るもの

  • ✓自分の困りごとが、AIにそのまま渡せる「課題シート」(kadai-sheet.md)になっている
  • ✓「AIがやる/自分がやる」が分かれた計画書(plan.md)があり、次の一歩が常に見える
  • ✓壁打ちで「最初の一歩(10分)」が実際に進んでいる
ステップ 1 / 3

あなたの課題を書き出す

⏱ 約8分
グレー表示=完了済み。読み直しはこのままどうぞ
あなたの課題を書き出す の流れ図解
💡
これで何がラクになる? = 「なんとなく困ってる」が、AIに渡せる形(課題シート)になる。ここが全ての出発点。
📋 ステップ1専用のコピペ(Claude Code に貼る)
私には仕事や生活で「なんとかしたい課題」があります。それを言語化したいです。
まず私に1問ずつ質問してください(まとめて聞かない)。各質問の選択肢は必ず次の5行で、よくある例を出して:
・A:その質問に合う、よくある具体案1
・B:その質問に合う、よくある具体案2
・C:A/Bと重ならない、よくある具体案3
・D:お任せ(AIが最適な案を選ぶ)
・E:自由入力もOK(E:の後ろに希望をそのまま書いてください)
①何に困っていますか? 何を作りたいですか?
②それが解決したら、どんな状態になっていたら最高ですか?
③制約はありますか?(時間・お金・使えるツール・出せない情報 など)
④それはパソコンでできる作業を含みますか?(一部でもOK)

私の答えから「課題シート」を作ってください:
〈課題名/現状/理想の状態/制約/成功の判定方法(何が出来たら成功か1行)〉
最後に kadai-sheet.md として作業フォルダに保存してください。

《共通ルール》
④このステップが終わったら(最後の確認に私が「OK」と答えてから)、締めはこの形をそのまま出して(1文にまとめない):
╭━━━━━━━━━━━━━╮
✅ このステップは完了!
╰━━━━━━━━━━━━━╯
\\ 次にやること //
━━━━━━━━━━━━━━━━━
1️⃣ 課題ページで「✅ このステップの課題の書き出しが終わった!」を押す

2️⃣ ステップ2のコピペを貼る
━━━━━━━━━━━━━━━━━
🏃 今この場でやってみよう 上を貼って、聞かれたことに答えるだけ。kadai-sheet.md が保存されたら成功。うまく答えられなくてもOK、AIが掘ってくれます。
💡 課題が思いつかないとき ▾ 開く
🎣
「毎週やってる面倒な作業」「いつか作りたかったもの」「誰かに頼まれてること」のどれかで探すと出ます。
それでも出なければ「私の職業は〇〇です。Claude Codeで楽にできそうな課題の候補を5個出して」と聞いてOK。
押すとこのカードが「済み」になり、進捗バーが進みます
ステップ 2 / 3

「どこまでできるか」計画書を作る

⏱ 約10分
グレー表示=完了済み。読み直しはこのままどうぞ
「どこまでできるか」計画書を作る の流れ図解
💡
これで何がラクになる? = ゴールまでの道が7ステップ以内の地図になる。AIがやること/あなたが押すことが最初から分かれているので、迷子にならない。
📋 ステップ2専用のコピペ(続けて貼る)
kadai-sheet.md をもとに、「どこまでできるか」の計画書を一緒に作ってください。
条件:
・工程は最大7ステップ、1ステップ30分以内
・各ステップに〈AIがやること/私が押すこと/出来上がるもの/確認方法〉を書く
・AIだけでは出来ないこと(登録・支払い・関係者への確認 など)は、正直に「私がやること」に分けて書く
・最後に「今日この場でやる最初の一歩(10分)」を1つ決める

plan.md として作業フォルダに保存して、画面にも見やすく表示してください。
分からない点があれば、作る前に私に1問ずつ確認して。選択肢が必要なら必ず次の5行で:
・A:確認内容に合う具体案1
・B:確認内容に合う具体案2
・C:A/Bと重ならない具体案3
・D:お任せ(AIが最適な案を選ぶ)
・E:自由入力もOK(E:の後ろに希望をそのまま書いてください)

《共通ルール》
④このステップが終わったら(最後の確認に私が「OK」と答えてから)、締めはこの形をそのまま出して(1文にまとめない):
╭━━━━━━━━━━━━━╮
✅ このステップは完了!
╰━━━━━━━━━━━━━╯
\\ 次にやること //
━━━━━━━━━━━━━━━━━
1️⃣ 課題ページで「✅ このステップの計画書づくりが終わった!」を押す

2️⃣ ステップ3のコピペを貼る
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🏃 今この場でやってみよう 貼るだけ。plan.md に「最初の一歩(10分)」まで書かれていたら成功。計画に違和感があれば「ステップ3は不要」など日本語で直してOK。
💡 良い計画書のチェック ▾ 開く
⚖
①「私がやること」が正直に分かれているか(全部AIがやる、は嘘のサイン)
②各ステップに「確認方法」があるか(確認できない工程は迷子のもと)
③最初の一歩が10分サイズか(大きすぎたら「もっと小さく」と言う)
押すとこのカードが「済み」になり、進捗バーが進みます
ステップ 3 / 3

壁打ちで、いけるところまで進める

⏱ 自由(まず30分)
グレー表示=完了済み。読み直しはこのままどうぞ
壁打ちで、いけるところまで進める の流れ図解
💡
これで何がラクになる? = 計画が「読む物」でなく「進む物」になる。3行報告で現在地を見失わず、詰まったらスクショ1枚で復帰。
📋 ステップ3専用のコピペ(壁打ち開始の合図)
plan.md のステップ1から、壁打ちで進めましょう。

やることは【1】→【2】の2つ。必ず番号順に。
🔴大事:これは毎日続く壁打ち課題です。私が「今日はここまで」と言うまで、絶対に【2】(✉️次の人への置き手紙)に進まないで。

【1】壁打ちで1ステップずつ進める(進め方のルール)
・1ステップずつ。終わるたびに〈✅出来たもの/📍現在地(N/全ステップ)/▶次にやること〉を3行で報告して
・私が詰まったらスクショを貼るので、1手ずつ案内して
・方針に迷ったら、次の5行で出し、おすすめと理由も1行で(私は記号で答えるだけにしたい)
・A:具体案1
・B:具体案2
・C:今日の30分で一番完成に近づく案
・D:お任せ(AIが最適な案を選ぶ)
・E:自由入力もOK(E:の後ろに希望をそのまま書いてください)
・30分たったら一旦止まって、plan.md の進捗を更新して
・私が「今日はここまで」と言うまで、このルールで壁打ちを続けて

【2】✉️次の人への置き手紙(私が「今日はここまで」と言ったら)※飛ばしがちなので必ず
《共通ルール》

その前に理解チェック(合格するまで✉️次の人への置き手紙は出さない):この課題でやったことから、選択式(A/B/C。各選択肢は必ず「・A:」「・B:」「・C:」を改行し、「A.」形式は使わない)のクイズを2問→自由記述(自分の言葉で説明する問題)を1問、1問ずつ出して。問題文や選択肢に、答えがそのまま分かる文(コピペ内の題材説明の文など)を書き写さないで=答えは私が自分で考えて書くもの。1問出すたびに必ず出力を止めて、私が答えるのを待って(私の答えをあなたが書かない・user/system などの行を自分で出力しない・私の回答が届く前に採点を始めない)。選択式の正解の位置は、毎回A/B/Cにランダムに散らして(いつもAを正解にしない)。答え終わったら100点満点で採点し、点数と理由を短く伝えて。70点以上で合格→✉️次の人への置き手紙へ進む。70点未満なら、間違えた所をやさしく解説してから別の問題でもう一度(何回でも・責めない)。このクイズの選択肢には「お任せ」を付けない(自分で答えるテストのため)
クイズでコマンド名の暗記は問わないで(コマンドは覚えなくていい・打つのはAIなので)。出すのは、この課題ページで実際にやったこと・なぜそうするのか・どう使い分けるか、から。自由記述の1問は「この課題でどういうことを学んだか(できるようになったこと・分かったこと)+自分の仕事・普段の作業ならどこで使えるか」を自分の言葉で書く問題にして(「なぜうまくいったと思いますか」のような理屈を問う聞き方はしない=答えづらい)
クイズの題材は、この課題で私が実際にやったことだけにして=①✓自分の困りごとが、AIにそのまま渡せる「課題シート」(kadai-sheet.md)になっている/②✓「AIがやる/自分がやる」が分かれた計画書(plan.md)があり、次の一歩が常に見える/③✓壁打ちで「最初の一歩(10分)」が実際に進んでいる。このページで一度も説明していない言葉・ツール名・コマンドは、問題にも選択肢にも出さないで
合格したら、✉️次の人への置き手紙を出す前に必ず1問だけ自由入力で聞いて:「最後に、この課題ページで分かりづらかった所・直してほしい所はありませんでしたか?(課題の改善点を教えてほしい)(1行でもOK・思いつかなければ『特になし』でOK)」。この質問だけはA〜Eの選択式にしない(あなた自身の言葉が欲しいため)。質問を出したら、そこで必ず出力を止めて私の返事を待つ(私の答えをあなたが書かない・user/system などの行を自分で出力しない。置き手紙は私の2つの返事が届いてから書き始める)。もらった言葉は、✉️次の人への置き手紙の最後に「💬 課題ページへの改善案:」の行として原文のまま入れて(『特になし』なら省略OK)。つづけてもう1問だけ自由入力で聞いて:「この課題をこれからやる次の生徒へ、一言お願いします(1行でもOK)」。この質問も選択式にしない。もらった言葉は、✉️次の人への置き手紙のいちばん最後に「💬 次の生徒へ:」の行として原文のまま入れて(メモの最終行=改善案の行より後ろ)
①取り組んだ課題 ②どこまで進んだか ③想定外だったこと ④この課題ページの直してほしい所・分かりづらかった所(改善案) を、見出し「✉️次の人への置き手紙」で、チャットからそのままコピペできる1つのテキストブロック(コードブロック)で出力。
メモを体験談として読み応えのある長さ(8〜12行・多くなってもOK)で。実際に使った正しいURLのまとめ/案内と実際が違った画面や場所/エラー文・ボタン名・かかったクレジットや金額の数値、は要約で削ぎ落とさず必ず残して(次の人と、課題ページのアップデートに一番効く一次情報)で出力し、
最後に「このメモをコピーして、課題ページ最後の『✉️次の人への置き手紙を書いて完了』に貼れば修了です🎉」と締めて。

では、【1】のステップ1を始めてください。
🏃 今この場で「最初の一歩(10分)」だけやろう 最後まで行けなくてOK。3行報告が1回返ってきたら、壁打ちは回っています。続きは明日でも進みます。
💡 壁打ちのコツ(詰まったとき) ▾ 開く
📸
言葉で説明しない。全画面スクショを貼る。Mac ⌘⇧3/Win PrtScn → 貼る →「次どこ?」。これが一番速い。
※ パスワードや支払い情報が映る画面は撮らない。
🔁
話が迷走したら「plan.md に戻って、現在地を3行で」とだけ言えば復帰します。
ぜんぶ終わらなくても、進んだ分だけあなたの実績です。
あとは下の✉️次の人への置き手紙を投稿すれば修了です

🎁 これで最後!✉️次の人への置き手紙を投稿して修了 🏅

上のプロンプトの最後に「✉️次の人への置き手紙」が出ます。
それを下に貼って投稿 → 修了🎉

📥 皆の✉️次の人への置き手紙掲示板(最終課題) ● 共有

公開掲示板です(みんな&運営が読めます)。個人情報・秘密は書かない。

🏅

修了バッジ:自分の課題で走り出した人

上の掲示板に✉️次の人への置き手紙を投稿すると、ここで修了バッジが解放されます。

🧠 理解まとめ(読むのは最後でOK) ▾ 開く

9-5の本質:課題を書く→plan.md→壁打ちで最後まで、が全部の課題の集大成。

✅ 7割で動かして直す。完了の基準は自分の言葉で決める 🗑 今回捨てたもの:完璧な計画づくり → 進みながら計画を直す