実践課題・第4弾
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この弾
最後に✉️次の人への置き手紙を投稿すると修了 🎁
第4弾 / よく使う長文を、数文字から一発で入力できるようにする

長いプロンプトを『@へんしん』で一発入力する。

第4弾の流れ:①日本語入力 ②1個登録 ③まとめて追加

🎯 この課題を終えると、あなたの手元に残るもの

  • ✓Google日本語入力(無料)が入っている
  • ✓@へんしん と打つと、長いメール依頼文が一発で出る
  • ✓自分がよく打つ文章も @〇〇 で出るようになっている
ステップ 1 / 3

Google日本語入力を入れる(無料)

⏱ 約5分
グレー表示=完了済み。読み直しはこのままどうぞ
Google日本語入力を入れる(無料) の流れ図解
💡
これで何がラクになる? = 「よみ→長文」の変換ができる土台が入る。標準のIME(ことえり等)は長い登録が切れやすいので、これが必須。
📋 ステップ1専用のコピペ(Claude Code に貼る)
Google日本語入力(Google IME)を使えるようにしたいです。私はパソコンが得意ではありません。
【0】まず最初に「もう入っているか」を確認して(すでに入っている人にダウンロードから案内すると手順が丸ごと無駄になるため)。この5行で私に聞いて:
・A:もう入っている(入力メニューに「ひらがな (Google)」がある)
・B:入っていない(これから入れる)
・C:分からない(見分け方を教えてほしい)
・D:お任せ(AIが見分け方から案内して判定する)
・E:自由入力もOK(E:の後ろに希望をそのまま書いてください)
Aなら:ダウンロード・インストールの案内は全部飛ばして、入力メニューが「ひらがな (Google)」に切り替わっているかの確認だけして、④の締めへ。
CかDなら:先に見分け方=画面右上(Mac)/右下(Win)の「あ」または「A」をクリック→出てきた一覧に「(Google)」付きの項目があるか、を案内して判定してから、AかBとして進めて。
【1】Bの人だけ:先に「ダウンロードが終わっても『完了』の表示は出ない。ダウンロードフォルダにファイルが1つあればOK=何度も押さない」と伝えてから、私のOS(Mac / Windows)を聞いて、公式のダウンロードページの場所と、インストール後に「入力を Google日本語入力に切り替える」ところまで、私がボタンを押すだけで進むように1ステップずつ・押す場所を教えながら案内してください。
迷ったら「全画面スクショを送ってください」と言ってください。
🔴先に1つ伝えて:インストールのあと、入力メニューに「Google」が出ないことがよくある。故障ではなく、パソコンを一度再起動(またはログアウト→ログイン)すると出てくる。だから手順の最初に「開いているアプリを閉じて、インストール後に再起動する」を入れて、再起動のタイミングは私に選ばせて(今すぐ/作業が終わってから/再起動せずに試す)。もともと入っていた人(A)は再起動不要。

《共通ルール》
④このステップが終わったら(最後の確認に私が「OK」と答えてから)、締めはこの形をそのまま出して(1文にまとめない):
╭━━━━━━━━━━━━━╮
✅ このステップは完了!
╰━━━━━━━━━━━━━╯
\\ 次にやること //
━━━━━━━━━━━━━━━━━
1️⃣ 課題ページで「✅ このステップの日本語入力の導入が終わった!」を押す

2️⃣ ステップ2のコピペを貼る
━━━━━━━━━━━━━━━━━
🏃 今この場で1分やってみよう 上をコピペ。AIが「次はここ」と伴走します。入れ終わったら、入力メニューが Google日本語入力 になっていればOK。
Mac:入力メニューを Google日本語入力 に切り替えた画面
📷 Mac版:画面右上のメニューバーから Google日本語入力 に切り替えた画面
Windows:タスクバー右下の あ/A を右クリックで出るGoogle日本語入力のメニュー
📷 Windows版:画面右下のタスクバーの「あ/A」を右クリックで出るメニュー(見た目は違うがここに辞書ツール・単語登録がある)
💡 進め方のポイント・注意(なぜGoogle日本語入力?) ▾ 開く
🤝
ダウンロード/許可のボタンを押すのはあなた、AIが1手ずつ案内。 1手ごとに全画面スクショを送ると確実📸(Mac ⌘⇧3/Win PrtScn)。
📌
なぜ標準IMEではダメ? Macの「ことえり」等は単語登録の文字数が短く、長い呪文の末尾が切れます。Google日本語入力なら約150字まで登録でき、まとめて読み込む「辞書インポート」も使えます。
🔁
入れたのに入力メニューに「Google」が出ない? 故障ではありません。インストール後にパソコンを一度再起動(またはログアウト→ログイン)すると出てきます。開いているアプリを先に閉じてから。(スタッフ実走で発生・下のスクショが実物)
入力メニューにGoogleが出ず、再起動が必要と案内されてA〜Eから選ぶ画面
📷 実スクショ:「メニューにABCと日本語しか無い」と伝えたら、故障ではなく再起動が必要と説明され、今すぐ再起動するかをA〜Eから選ぶ画面
🔍
「あ」が無い?(Mac=画面右上のメニューバー/Windows=画面右下のタスクバー)英語入力中は時計・Wi-Fiの近くに小さな「A」で出ています。それが入力メニューです(クリックして Google日本語入力 に切り替え)。
切り替え前:メニューバーに小さなAだけが見える画面
📷 ここに入る予定:メニューバー右端、時計・Wi-Fi横に小さな「A」だけが見えている画面(切り替え前。「あ」が無くて焦るポイント)
迷ったとき / 手順を見る ▾ 開く
  1. Google 日本語入力の公式ページ からダウンロード(Mac / Windows 両対応・無料)。ダウンロードが終わっても「完了」の表示は出ません=ダウンロードフォルダにファイルが1つあれば済んでいるので、何度も押さない。
  2. インストーラーの指示どおり進める(AIが1手ずつ伴走)。
  3. 画面右上(Mac)/右下(Win)の入力メニューを Google日本語入力 に切り替える。
  4. メモ帳などに あ と打って日本語が出れば準備OK。
押すとこのカードが「済み」になり、進捗バーが進みます
ステップ 2 / 3

まず“1個だけ”登録して、@で撃ってみる

⏱ 約5分
グレー表示=完了済み。読み直しはこのままどうぞ
まず“1個だけ”登録して、@で撃ってみる の流れ図解
💡
これで何がラクになる? = 数文字打つ→長い呪文が丸ごと出てくる、を体感。ここで「うわ、ラク」となれば勝ち。
📷
登録できたかの確認とスクショの場所。「登録」を押すと登録ウィンドウは閉じてしまいます。確認は辞書ツール(Mac=画面右上の「あ」→ 辞書ツール… / Windows=画面右下の「あ」を右クリック → 辞書ツール)を開いて、一覧に「@へんしん」の行があるかを見ます。このステップの報告スクショは、その一覧が見えている画面です。

🪄 まずこの1個を登録(よみ=@へんしん)

単語(展開される中身)=登録画面で先に入れる方下のメールに、感じのよい返信を3案作って。結論から・敬語は自然に・絵文字なし・件名も提案して。
よみ(呼び出す合言葉)@へんしん
📋 ステップ2専用のコピペ(登録を伴走してもらう)
Google日本語入力に「単語登録」をしたいです。私はパソコンが得意ではありません。
単語「下のメールに、感じのよい返信を3案作って。結論から・敬語は自然に・絵文字なし・件名も提案して。」/よみ「@へんしん」を登録する手順を、押す場所を教えながら1ステップずつ案内してください(登録画面の並びどおり、単語→よみの順で)。
※先回りして教えて:単語欄は1行表示なので、貼ると末尾しか見えませんが切れていません(⌘+←で先頭を確認できます)。
「登録」を押すと登録ウィンドウは閉じてしまうので、その画面はスクショに残りません。登録できたかは次の手順で確認させて:辞書ツールを開く(Mac=画面右上の「あ」→ 辞書ツール… / Windows=画面右下の「あ」を右クリック → 辞書ツール)→ 一覧に「@へんしん」の行があるかを見る → その一覧が見えている画面の全画面スクショを1枚貼ってもらう(=ステップ2の報告スクショはこの一覧画面。登録ウィンドウは撮らなくてよい)。行が無ければ登録できていないので、もう一度登録から。
Windowsは「あ」を必ず右クリック(左クリックだと「キーボード レイアウト」の切替が出るだけで単語登録は無い)と先に伝えて。それでもメニューに「単語登録」が見当たらない時は、辞書ツール(Mac=画面右上の「あ」→ 辞書ツール… / Windows=画面右下の「あ」を右クリック → 辞書ツール)を開いて、左下の「+」(追加)から同じ内容を登録すればOK、と先回りして教えて。
確認できたら、変換テストです。打ち方が大事なので、こう教えて:日本語入力(「あ」)のまま、切り替えずに「@へんしん」を一気に打って変換します。@(アット)を打った直後にEnterで確定したり、英数モードに切り替えたりすると変換されません(@が全角の「@」で出てもそのまま続けてOK)。長い文が候補に出たら成功です。※Windowsの人へ先回りして伝えて:Windowsでは @ を打った所で確定されてしまい変換に進めないことがある。その時は、単語登録の“よみ”を日本語入力のまま打った全角の「@へんしん」で登録し直し(辞書ツール→単語を選んで編集)、日本語入力のまま「@へんしん」→スペースキーで変換する(登録した@と打つ@の半角/全角を同じにするのがコツ)。うまくいかなければ、全画面スクショを送ります。

《共通ルール》
④このステップが終わったら(最後の確認に私が「OK」と答えてから)、締めはこの形をそのまま出して(1文にまとめない):
╭━━━━━━━━━━━━━╮
✅ このステップは完了!
╰━━━━━━━━━━━━━╯
\\ 次にやること //
━━━━━━━━━━━━━━━━━
1️⃣ 課題ページで「✅ このステップの単語登録と一撃が終わった!」を押す

2️⃣ ステップ3のコピペを貼る
━━━━━━━━━━━━━━━━━
単語登録ダイアログと @ で変換した画面
📷 実スクショ:単語登録の画面(上が単語=呪文、下がよみ=@始まりの合言葉。単語欄は末尾しか見えなくてOK)
単語登録の窓に長い依頼文を貼り、よみに@へんしん・登録先をユーザ辞書1にした実際の画面
📷 実スクショ:AIの案内どおりに単語=長いメール依頼文・よみ=@へんしん・登録先=ユーザ辞書1を入れた、実際の登録ダイアログ(品詞は名詞のままでOK)
変換候補に長い呪文が丸ごと出ている成功の瞬間
📷 ここに入る予定:メモ帳で @へんしん を変換して、候補に長い依頼文が丸ごと出ている成功の瞬間
💡 進め方のポイント・注意(“よみ”の付け方) ▾ 開く
🤝
登録ダイアログを操作するのはあなた、AIが1手ずつ案内。 ✅ どこかの入力欄で @へんしん→変換 して長文が出れば成功。全画面スクショを送ると早いです📸。
🔑
“よみ”は @ で始めると事故らない: ふつうの日本語(例「ばっしゅ」)だと普通の変換に混ざって邪魔。@(半角アット)+短い言葉にすると、その時だけ候補に出ます。覚えやすい“合言葉”にしましょう。
打ち方のコツ=日本語入力(「あ」)のまま、切り替えずに「@へんしん」を一気に打って変換。@の直後にEnterで確定すると変換されません(@が全角「@」で出てもそのまま続けてOK)。
Windowsで@の直後に確定されてしまう時=よみを全角「@へんしん」で登録し直し、日本語入力のまま「@へんしん」→スペースで変換(登録した@と打つ@を同じにする。スタッフ実走で発生)。
ただし末尾を「ー」にしないこと(「@れびゅー」は「認識できない文字」エラー →「@れびゅ」ならOK)。
👀
「単語」欄は1行表示: 長い呪文を貼ると末尾しか見えませんが、ちゃんと入っています。先頭を確かめたいときは欄内で ⌘+←(Windowsは Home)でカーソルを先頭へ。
登録の場所がわからない / 手順を見る ▾ 開く
  1. 入力メニュー(Google日本語入力)→ 単語登録 を開く。
  2. 単語に長い呪文、よみに @へんしん を入れて保存(画面の並びも単語が先)。
  3. メモ帳などで @へんしん と打ち、スペース/変換キーで候補から選ぶ。
  4. 長い文が丸ごと出たら成功🎉 出た文を Claude Code に貼れば、そのまま“撃てる”。
押すとこのカードが「済み」になり、進捗バーが進みます
ステップ 3 / 3

まとめて仕込む+“自分の呪文”を足す

⏱ 約5分
グレー表示=完了済み。読み直しはこのままどうぞ
まとめて仕込む+“自分の呪文”を足す の流れ図解
💡
これで何がラクになる? = 1個ずつ登録しなくていい。辞書ファイルを一括インポートで全部入る。さらに、あなたが毎回打つ言葉も“よみ一発”に。
📋 ステップ3専用のコピペ(Claude Code に貼る・最後のプロンプト)
私は普段、メール・SNS・AIチャットで「よく打つ長めの文章(呪文)」があります。それを Google日本語入力の“よみ一発”で呼び出せるようにしたいです。

やることは【1】→【2】→【3】→【4】の4つ。必ず番号順に、前の番号が終わってから次へ。
🔴大事:【3】は私がパソコンを操作するパートです。私の「変換できた」報告と、そのあとの実戦1回(呪文で出力が出た)が終わるまで、絶対に【4】に進まないで。

【1】呪文づくり(質問は1問ずつ)
・呪文の中身は、次の5行で聞いて:
・A:メールの丁寧な返信や、お礼・お詫び文
・B:SNS投稿の下書きや、長文の要約
・C:会議メモを、決定事項・ToDo・次回議題に整理する文
・D:お任せ(AIが最適な案を選ぶ)
・E:自由入力もOK(E:の後ろに希望をそのまま書いてください)
・呼び出す合言葉(例:@〇〇)も、次の5行で聞いて:
・A:内容がすぐ分かる短い候補1
・B:内容がすぐ分かる短い候補2
・C:内容がすぐ分かる短い候補3
・D:お任せ(AIが最適な案を選ぶ)
・E:自由入力もOK(E:の後ろに希望をそのまま書いてください)
・私の答えから (A)150字以内の省略版 と (B)フル版 の2つを作る
・よみのルール:「@」始まり/末尾を長音「ー」にしない(登録エラーになる)/変換テストの打ち方は毎回「日本語入力のまま、切り替えずに一気に打つ(@の直後にEnterで確定しない)」と教える/「@〇〇みじか」「@〇〇ふる」のように末尾で出し分け、素の「@〇〇」単独では登録しない
・説明は「今やる1手:◯◯」の形で短く(太字や**などの装飾記号は使わない)。一度に全部を説明しない

【2】辞書ファイルを作る(【1】が終わったら)=約50語を一括で入れる
・🔴辞書ファイル(.txt)を作ると、Claude Codeの画面に「ファイル名+ダウンロード」の箱が出る。私が戸惑わないように、**ファイルを作る前に**「このあと『ダウンロード』という箱が出ますが、押さなくて大丈夫です。ファイルは作業フォルダに保存済みで、次の【3】で場所を案内します」と1行先に言って。「この一覧でよければOKと答えて」の確認文にも同じ1行を必ず添えて(箱の直後に「OK」を求めると、ダウンロードを押すべきか迷う)。
・「呪文を試すためのメモ(会議メモなど)」が要る場面で私の手元に無ければ、私に探させず、あなたが架空の会議メモ(10行くらい・実在の名前は使わない)をその場で作って使って。
まず、ユニコ経典チートシートの公式辞書ファイル(Google日本語入力用・UTF-8・約48語)をあなたが取得して中身を読んで:
https://uniko-ime-triggers.vercel.app/dict/ime_google.txt
(取得できなければ、私に「ブラウザでこのURLを開いて、ダウンロードしたファイルを作業フォルダに入れてください」と案内して)。ダウンロードしたファイルが出てきた時点で「このファイルは次の【3】インポートで使うので、開かずにそのままで大丈夫です」と先に伝えて(何をすればいいか分からず不安にならないように)
次に、その48語に【1】で作った私の呪文(省略版・フル版)を行として足し、1つの辞書ファイル「uniko-ime-dictionary.txt」(UTF-8・「よみ〈タブ〉単語〈タブ〉品詞」の3列・品詞は公式辞書と同じ「短縮よみ」、自分の行は「名詞」でもOK)として作業フォルダに保存。※「短縮よみ」という列はGoogle日本語入力には存在しません(品詞の値としては使えます)。
保存したら、入っている「よみ」を一覧(よみ+何の呪文か1行)で見せて。こうして50語をまとめて入れるのが、ステップ2の1個ずつ登録との違い(まとめて登録・バックアップになる・人に渡せる・長文を正確に)。

【3】インポートの伴走+実戦1回(【2】が終わったら。操作するのは私)
Google日本語入力の 辞書ツール → 管理 → 新規辞書にインポート で読み込む手順を、押す場所つきで1手ずつ案内して(辞書ツールの場所=メニューバーの「あ ひらがな (Google)」→ 辞書ツール… → 左上「管理」。Windowsは画面右下の「あ」を右クリック → 辞書ツール。ファイル選択画面では ⌘⇧G でパスを直接貼ると速い、も教えて)。
🔴 インポート画面では必ず「ファイルを選択…」でファイルを選んだあと、その下の「辞書名」の欄にも名前(例:ユニコ呪文)を入れさせて。辞書名が空だと「インポート」ボタンが押せないまま詰まるので、この順番(1️⃣ファイルを選択 → 2️⃣辞書名を入力 → 3️⃣インポート)を最初から手順に入れて(フォーマットとエンコードは「自動判定」のままでOK)。
インポート結果の件数がファイルの行数より1件少なくても慌てないで=公式辞書に同じよみの行が2つあるためで正常。「Google 日本語入力 で取り扱えない可能性がある単語が含まれています」という警告が出ても、実際はそのまま使えるので「問題ありません」と伝えて。
私が どこかの入力欄で「@〇〇」を変換して長文が出た=「変換できた」と報告するまで、ここで待つこと。うまくいかなければ私が全画面スクショを送ります。
「変換できた」の報告が来たら、登録して終わりにせず実戦を1回:私に「実際の材料(返信したいメール本文や、要約したい記事の文章)をこのチャットに貼って、先頭に @〇〇 を変換で置いて送ってください」と案内して、私が送ったらその呪文どおりに出力して見せて(=呪文が実際に働く体験までがこのステップ)。

【4】✉️次の人への置き手紙※【3】の実戦1回(呪文で出力が出た)の後で必ず
《共通ルール》

その前に理解チェック(合格するまで✉️次の人への置き手紙は出さない):この課題でやったことから、選択式(A/B/C。各選択肢は必ず「・A:」「・B:」「・C:」を改行し、「A.」形式は使わない)のクイズを2問→自由記述(自分の言葉で説明する問題)を1問、1問ずつ出して。問題文や選択肢に、答えがそのまま分かる文(コピペ内の題材説明の文など)を書き写さないで=答えは私が自分で考えて書くもの。1問出すたびに必ず出力を止めて、私が答えるのを待って(私の答えをあなたが書かない・user/system などの行を自分で出力しない・私の回答が届く前に採点を始めない)。選択式の正解の位置は、毎回A/B/Cにランダムに散らして(いつもAを正解にしない)。答え終わったら100点満点で採点し、点数と理由を短く伝えて。70点以上で合格→✉️次の人への置き手紙へ進む。70点未満なら、間違えた所をやさしく解説してから別の問題でもう一度(何回でも・責めない)。このクイズの選択肢には「お任せ」を付けない(自分で答えるテストのため)
クイズでコマンド名の暗記は問わないで(コマンドは覚えなくていい・打つのはAIなので)。出すのは、この課題ページで実際にやったこと・なぜそうするのか・どう使い分けるか、から。自由記述の1問は「この課題でどういうことを学んだか(できるようになったこと・分かったこと)+自分の仕事・普段の作業ならどこで使えるか」を自分の言葉で書く問題にして(「なぜうまくいったと思いますか」のような理屈を問う聞き方はしない=答えづらい)
クイズの題材は、この課題で私が実際にやったことだけにして=①Google日本語入力(無料)が入っている/②@へんしん と打つと、長いメール依頼文が一発で出る/③自分がよく打つ文章も @〇〇 で出るようになっている。このページで一度も説明していない言葉・ツール名・コマンドは、問題にも選択肢にも出さないで
合格したら、✉️次の人への置き手紙を出す前に必ず1問だけ自由入力で聞いて:「最後に、この課題ページで分かりづらかった所・直してほしい所はありませんでしたか?(課題の改善点を教えてほしい)(1行でもOK・思いつかなければ『特になし』でOK)」。この質問だけはA〜Eの選択式にしない(あなた自身の言葉が欲しいため)。質問を出したら、そこで必ず出力を止めて私の返事を待つ(私の答えをあなたが書かない・user/system などの行を自分で出力しない。置き手紙は私の2つの返事が届いてから書き始める)。もらった言葉は、✉️次の人への置き手紙の最後に「💬 課題ページへの改善案:」の行として原文のまま入れて(『特になし』なら省略OK)。つづけてもう1問だけ自由入力で聞いて:「この課題をこれからやる次の生徒へ、一言お願いします(1行でもOK)」。この質問も選択式にしない。もらった言葉は、✉️次の人への置き手紙のいちばん最後に「💬 次の生徒へ:」の行として原文のまま入れて(メモの最終行=改善案の行より後ろ)
①仕込んだトリガー ②想定外だったこと ③使ってラクになった場面 ④この課題ページの直してほしい所・分かりづらかった所(改善案) を、見出し「✉️次の人への置き手紙」で、チャットからそのままコピペできる1つのテキストブロック(コードブロック)で出力。
メモを体験談として読み応えのある長さ(8〜12行・多くなってもOK)で。実際に使った正しいURLのまとめ/案内と実際が違った画面や場所/エラー文・ボタン名・かかったクレジットや金額の数値、は要約で削ぎ落とさず必ず残して(次の人と、課題ページのアップデートに一番効く一次情報)で出力し、
最後に「このメモをコピーして、課題ページ最後の『✉️次の人への置き手紙を書いて完了』に貼れば修了です🎉」と締めて。
🏃 今この場で1分やってみよう 上をClaude Codeに貼る → 2つ答える → AIが作った uniko-ime-dictionary.txt を辞書ツールでインポート。
📥
「ダウンロード」の箱が出ても押さなくてOK。AIが辞書ファイルを作ると、チャットに「Uniko ime dictionary / ダウンロード」のような箱が出ます。ファイルは作業フォルダに保存済みなので、この時点では何もしなくて大丈夫(「OK」と返事するだけ)。ファイルの場所は次のインポートでAIが案内します。
辞書ファイルを作ってインポートするメリット4つをAIが答えた画面
📷 実スクショ:「ステップ2との違いが分からない」と聞き返したら、まとめて登録・バックアップ・人に渡せる・長文を正確にの4つで答えてくれた画面
辞書ツールで新規辞書にインポートする画面
📷 実スクショ:辞書ツール →「管理」→「新規辞書にインポート」で .txt を選ぶ(UTF-8)
インポートダイアログで辞書ファイル(.txt)を選んだ画面
📷 実スクショ:インポート画面。ファイルに .txt を選べば、フォーマット/エンコードは自動判定のままでOK
Mac:1エントリーをインポートしました の完了ダイアログ
📷 Mac版:「◯エントリーをインポートしました」が出れば成功(数が約50になっていればOK)
Windows:1エントリーを ユニコ辞書 にインポートしました のダイアログ
📷 Windows版:同じ完了ダイアログ(窓の形は違うが中身は同じ)。「取り扱えない可能性がある単語…」の注意は出ても大丈夫(変換できればOK)
💡 進め方のポイント・注意(インポートのコツ) ▾ 開く
⚡
呪文の省略版づくりも、辞書ファイル(.txt)づくりもAIがやります。 あなたは中身(普段の指示)と合言葉を言うだけ。
合言葉は思いつかなくてOK=AIが候補を出すので選ぶだけ。
📥
インポート手順: Google日本語入力の 辞書ツール を開く →「管理」→「新規辞書にインポート」→ 作った .txt を選ぶ。文字コードは UTF-8。読み込めたら @ で呼び出せます。
うまく入らないとき / 手順を見る ▾ 開く
  1. 上のプロンプトを Claude Code に貼り、2つ答える。
  2. AIが公式辞書48語+あなたの呪文をまとめた uniko-ime-dictionary.txt(UTF-8・約50語)を作業フォルダに保存してくれる。
  3. Google日本語入力の 辞書ツール → 管理 → 新規辞書にインポート でその .txt を読み込む。
  4. @で呼び出せたら完成。全部入りの呪文は チートシート集 からコピペで足せます。
あとは下の✉️次の人への置き手紙を投稿すれば修了です

🎁 これで最後!✉️次の人への置き手紙を投稿して修了 🏅

上のプロンプトの最後に「✉️次の人への置き手紙」が出ます。
それを下に貼って投稿 → 修了🎉

📥 皆の✉️次の人への置き手紙掲示板(第4弾) ● 共有

公開掲示板です(みんな&運営が読めます)。個人情報・秘密は書かない。

🧠 理解まとめ(読むのは最後でOK) ▾ 開く

第4弾の本質:良い呪文は、一瞬で呼び出せて初めて武器になる。

✅ よみは @ 始まり(普通の変換に混ざらない) ✅ 登録できるのは 約150字まで(超える呪文は省略版を作る) 🗑 今回捨てたもの:スニペットアプリ・暗記・同期設定 → まず “@一発”の体験 に一直線
❓ よくある「登録できない・切れる」 ▾ 開く
🟥 登録したのに末尾が切れるまず確認:単語欄は1行表示なので、末尾しか見えなくても切れていません(欄内で ⌘+← で先頭確認)。本当に切れるのは標準IME(ことえり等)=文字数が短い。Google日本語入力を使い、長い呪文は150字以内の省略版にする(ステップ3でAIが作ります)。
「あ」が見つからない(Mac=右上/Windows=右下)英語入力中は時計・Wi-Fi横の小さな「A」が入力メニューです。「A」をクリック → Google日本語入力(ひらがな)を選ぶと「あ」になります。
“よみ”で候補に出ないよみを @始まりの短い語に。変換キー/スペースで候補を送って選ぶ。半角/全角の @ の違いに注意(登録時と同じにする)。Windowsで @ を打った所で確定されてしまうなら、よみを全角「@…」で登録し直す。
「よみに認識できない文字が含まれています」よみの末尾が長音「ー」だと出ます(例:@れびゅー)。「ー」を消すか「う」等の実字に変える(@れびゅならOK)。手動登録・インポート両方で起きます。
変換したら別の呪文が先に出るよみ同士が前方一致していると起きます(@へんしんと@へんしんみじか等)。↓キーで候補を切り替えるか、よみを @〇〇ふる/@〇〇みじか のように末尾で出し分ける(素の@〇〇単独は登録しない)。
インポート後「取り扱えない可能性がある単語…」の警告出ても成功です(長い呪文でよく出る表示)。「◯エントリーをインポートしました」と出ていて、@で変換できればOK。
インポートで文字化け辞書ファイルの文字コードを UTF-8 に。「UTF-8で保存し直して」とAIに頼めばOK。
普段の日本語入力に邪魔よみを必ず @ など普段打たない記号始まりにすれば混ざりません。
Windowsでも使える?使えます。Google日本語入力はMac/Windows両対応。登録上限はやや短め(約100字目安)なので省略版推奨。
🏅

修了バッジ:呪文を一瞬で呼ぶ人

上の掲示板に✉️次の人への置き手紙を投稿すると、ここで修了バッジが解放されます。

🎓 全4弾シリーズ、完走!
✉️次の人への置き手紙の掲示板に学びを残すと、次の人の地図になります。もっと極めたい人は上級おまけ(Apify)へ。未了の弾はサイドバーからどうぞ。
🏅

🎓 全4弾 完走、おめでとう!

✉️次の人への置き手紙ありがとう。第4弾もクリア🎉
あなたは“呪文を一瞬で呼び出せる人”になりました。

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