初級・導入と最初の作品 1-3
最後に✉️次の人への置き手紙を投稿すると修了 🎁
初級・導入と最初の作品 1-3 / ぐちゃぐちゃのまま貼る→AIが集計→1枚のレポートHTML

レシートや買い物メモをClaude Codeに集計させて、1枚の家計レポートHTMLを作る。

流れ:①支出を貼るだけ ②整った記録に ③1枚の家計レポートHTML
🔐
家計はプライベート情報です。実際の金額・店名は、掲示板・✉️次の人への置き手紙・公開の場に貼るスクショには書かない(AIとのチャット内の報告スクショはOK=支出はすでにAIに渡しています)。
レシートが無い人も大丈夫=覚えている範囲のざっくりメモ、ネットで「レシート」と画像検索した1枚、練習用の架空データ、のどれでも同じ体験ができます。

🎯 この課題を終えると、あなたの手元に残るもの

  • ✓kakei.md(日付・品目・金額・カテゴリに整った支出の記録)が1つ残る(レシートが無ければ、ざっくり記憶・ネットで画像検索したレシート・練習用の架空データでOK)
  • ✓kakei-report.html(合計・カテゴリ別の内訳・気づき1つ入りの1枚レポート)が残る(ブラウザで開ける・外部ライブラリなし)
  • ✓支出を1件追記→「作り直して」の一言でレポートが更新される体験が済んでいる(明日からも同じ1行で続けられる)
ステップ 1 / 3

支出をぐちゃぐちゃのまま貼って、整った記録(kakei.md)にしてもらう

⏱ 約7分
グレー表示=完了済み。読み直しはこのままどうぞ

整えるのはAIの仕事。あなたは貼るだけです。

流れ:ぐちゃぐちゃの支出メモを貼る→AIが日付・品目・金額・カテゴリの表に整える
💡
これで何がラクになる? = 家計簿アプリの入力画面と戦わなくていい。ぐちゃぐちゃのまま貼れば、整える・分類する・集計するは全部AIの仕事になる。
🖥 貼り先はここ → Claude Code(いつものフォルダで新しいセッションを1つ)
クラウド(claude.ai/code)の人はいつものリポジトリでOK(始め方は 3-4)。
📋 ステップ1専用のコピペ(Claude Codeに貼る)
この課題(1-3 レシートや買い物メモをClaude Codeに集計させて、1枚の家計レポートHTMLを作る)を始めます。
私の支出をあなたに集計してもらいます。きれいに書く必要はなく、ぐちゃぐちゃのまま貼るのが今日のやり方です。

【1】まず、データの用意の仕方を次の5行で聞いて。
・A:レシートが手元にある(金額と品目を打ち込んで貼る。デスクトップアプリなら、レシートの写真・スキャン画像をチャットに貼るだけでもOK=AIが読み取ります)
・B:レシートは無い=今日や昨日の支出を、覚えている範囲でざっくり貼る(「コンビニ 500円くらい」でOK)
・C:練習用データでお試し(ネットで「レシート」と画像検索して出てきた1枚をあなたに貼って読み取らせる。画像を貼れない環境や面倒な時は、あなたが1週間分の架空の支出を作る)
・D:お任せ(AIが最適な案を選ぶ)
・E:自由入力もOK(E:の後ろに希望をそのまま書いてください)
【2】AかBなら「支出を貼ってください。1行1件でなくても、金額があいまいでも大丈夫です」と一言だけ言って、私が貼るまで待って。Cなら先に「Googleなどで『レシート』と画像検索→良さそうな1枚をこのチャットに貼ってください。渡し方は①画像をドラッグ&ドロップ ②コピーして⌘Vで貼り付け ③保存したファイルのパスを伝える、のどれでもOK」と案内して、貼られた画像から品目と金額を読み取って。私がClaude Codeクラウドで作業中の場合や、画像がうまく貼れない場合は、あなたが1週間分の架空の支出を作って先へ(止まらない)。ネットで拾ったレシート画像は読み取りの練習用だけに使い、画像そのものは保存・公開しないで
【3】貼られた(または作った)支出を、日付・品目・金額・カテゴリ(食費・日用品・交通・娯楽など)の表に整えて見せて。読み取れない所は私に聞かず、いい感じに推定して(推定)と印を付けて。私がOKと言ったら kakei.md というファイル名で保存して。私がClaude Codeクラウドで作業中の場合は、commitしてpushまでやって
【4】締めに、合計とカテゴリ別の合計を出して、一言コメントを1行だけ添えて

《共通ルール》
④このステップが終わったら(最後の確認に私が「OK」と答えてから)、締めはこの形をそのまま出して(1文にまとめない):
╭━━━━━━━━━━━━━╮
✅ このステップは完了!
╰━━━━━━━━━━━━━╯
\\ 次にやること //
━━━━━━━━━━━━━━━━━
1️⃣ 課題ページで「✅ このステップの支出の記録づくりが終わった!」を押す

2️⃣ ステップ2(1枚の家計レポートHTML)のコピペを、このチャットに貼る
━━━━━━━━━━━━━━━━━
🏃 今この場でやってみよう A〜Eで道を選ぶ → 支出を貼る(or 架空データ) → 表になって返ってくる。
合計とカテゴリ別合計が出たら成功。
架空データの道を選び、AIが1週間分の支出を表に整えた画面
📷 実スクショ:架空データの道を選ぶと、AIが1週間分の支出を日付・品目・金額・カテゴリの表にして返す(データが無くても止まらない)
🔎
ネットのレシート画像で練習する時:画像の読み取り練習用に使うだけならOK。画像そのものを保存・転載・公開はしないでください。
クラウド(claude.ai/code)のチャットは画像を貼れないので、その場合は架空データの道へ(AIが案内します)。
🙋
金額があいまいでも止まらない:「500円くらい」「たしか3000円」で大丈夫。(推定)の印が付くので、後から「あれは680円だった」と言えば直ります。
正確さより、まず1回最後まで通すことが今日のゴールです。
押すとこのカードが「済み」になり、進捗バーが進みます
ステップ 2 / 3

合計・内訳・気づき1つ入りの、1枚の家計レポートHTMLを作る

⏱ 約8分
グレー表示=完了済み。読み直しはこのままどうぞ

数字の羅列を、開いた瞬間に分かる1枚に変えます。

流れ:kakei.mdの記録→合計・カテゴリ別の内訳・気づき1つの1枚レポートHTML
💡
これで何がラクになる? = 「今月いくら使った?」に3秒で答えられる。表計算ソフトを開かなくても、パスをブラウザに貼るだけで家計が1枚で見える。
📋 ステップ2専用のコピペ(同じチャットに続けて貼る)
次は、kakei.md から「1枚の家計レポートHTML」を作ります。【1】→【2】→【3】の順で。

【1】kakei-report.html という名前でHTMLを1枚作って。条件:
・いちばん上に合計金額を大きく。その下にカテゴリ別の内訳(横棒グラフはCSSだけで描く・外部ライブラリなし)
・「今週の気づき」を1つだけ(いちばん大きい出費と、減らせそうな候補1つを、責めない言い方で)
・白ベース・文字大きめ・スマホでも読める・1ファイル完結でブラウザだけで開ける形
・金額はぜんぶ kakei.md の数字から計算する(数字を作らない)
【2】開き方はこう案内して:作ったファイルのフルパスを1行で見せて「このパスをコピーして、ブラウザのアドレス欄(画面上の細長い入力欄)に貼り付けてEnter」と伝えて(「ダブルクリックで開いて」という案内はしない=どのファイルをどこで押すのか分からない人がいるため)。あなたがブラウザを自動で開こうとして失敗したら(procNotFound などのエラー)、「失敗しても大丈夫です」と言ってパス貼り付けの案内に切り替えて。※私がClaude Codeクラウドで作業中の場合:クラウド内のパス(/home/…など)は私のパソコンでは開けないので、パスを貼らせないで。commitしてpush→GitHubでファイルを開く→「Download raw file」でダウンロード→ダウンロードしたファイルをブラウザで開く、の手順で案内して
【3】私が開いた画面の全画面スクショを貼ったら、「気になる所はありますか? 点数+どう感じたか(例:70点。内訳が見にくい)で教えてください」と聞いて、もらった感想で1回だけ直して

《共通ルール》
④このステップが終わったら(最後の確認に私が「OK」と答えてから)、締めはこの形をそのまま出して(1文にまとめない):
╭━━━━━━━━━━━━━╮
✅ このステップは完了!
╰━━━━━━━━━━━━━╯
\\ 次にやること //
━━━━━━━━━━━━━━━━━
1️⃣ 課題ページで「✅ このステップの家計レポートづくりが終わった!」を押す

2️⃣ ステップ3(追記→更新の型)のコピペを、このチャットに貼る
━━━━━━━━━━━━━━━━━
🏃 開いて、点数と感想を1回伝える 上をコピペ。作成したレポートのパスをブラウザのアドレス欄に貼って開く → 点数+どう感じたかで1回直す。
合計とグラフが自分の数字になっていたら成功。
出来たての家計レポート(棒グラフ版)
📷 実スクショ:出来たてのレポート(棒グラフ版)。ここから感想で作り替えていく
55点と感想を伝えたら動物で見せる方向に切り替わった画面
📷 実スクショ:「55点・直感的じゃない」と伝えたら、カテゴリを動物の数で見せる方向へ切り替わった。感想を素直に言うと見せ方が変わる
感想で1回直して完成した動物版のレポート
📷 実スクショ:感想でもう1回直して完成した動物版(うさぎ→ハムスター・全体を小さめに)
🔎
グラフに専用ソフトは要らない:横棒グラフはCSS(色付きの帯の長さ)だけで描けます。外部ライブラリなし=ネットが無くても開ける・壊れない1枚です。
押すとこのカードが「済み」になり、進捗バーが進みます
ステップ 3 / 3

1件追記→「作り直して」で更新される体験をして締める

⏱ 約7分
グレー表示=完了済み。読み直しはこのままどうぞ

作って終わりにせず、「続けられる形」まで持っていきます。

流れ:支出を1件追記→レポートを作り直し→数字が変わる。続ける鍵は定型文1行
💡
これで何がラクになる? = 家計簿が続かない原因は「入力が面倒」。これからは支出を1行言うだけ。集計もレポートの作り直しもAIがやる。
📋 ステップ3専用のコピペ(同じチャットに続けて貼る)
仕上げです。【1】→【2】→【3】の順で。

【1】更新を1回体験します。「新しい支出を1件だけ教えてください(架空データの人は架空の1件でOK)」と聞いて、待って。届いたら kakei.md に追記→kakei-report.html を作り直して→合計と内訳が変わったことを1行で報告して(クラウドの人はcommit&pushも)
【2】これを続けるための「頼み方の定型文」を1行だけ作って見せて(例:kakei.md に今日の支出を足して、kakei-report.html を作り直して)。私はこの1行をコピーして取っておきます

その前に理解チェック(合格するまで✉️次の人への置き手紙は出さない):この課題でやったことから、選択式(A/B/C。各選択肢は必ず「・A:」「・B:」「・C:」を改行し、「A.」形式は使わない)のクイズを2問→自由記述(自分の言葉で説明する問題)を1問、1問ずつ出して。問題文や選択肢に、答えがそのまま分かる文(コピペ内の題材説明の文など)を書き写さないで=答えは私が自分で考えて書くもの。1問出すたびに必ず出力を止めて、私が答えるのを待って(私の答えをあなたが書かない・user/system などの行を自分で出力しない・私の回答が届く前に採点を始めない)。選択式の正解の位置は、毎回A/B/Cにランダムに散らして(いつもAを正解にしない)。答え終わったら100点満点で採点し、点数と理由を短く伝えて。70点以上で合格→✉️次の人への置き手紙へ進む。70点未満なら、間違えた所をやさしく解説してから別の問題でもう一度(何回でも・責めない)。このクイズの選択肢には「お任せ」を付けない(自分で答えるテストのため)
クイズでコマンド名の暗記は問わないで(コマンドは覚えなくていい・打つのはAIなので)。出すのは、この課題ページで実際にやったこと・なぜそうするのか・どう使い分けるか、から。自由記述の1問は「この課題でどういうことを学んだか(できるようになったこと・分かったこと)+自分の仕事・普段の作業ならどこで使えるか」を自分の言葉で書く問題にして(「なぜうまくいったと思いますか」のような理屈を問う聞き方はしない=答えづらい)
クイズの題材は、この課題で私が実際にやったことだけにして=①ぐちゃぐちゃの支出メモを貼って、日付・品目・金額・カテゴリの整った記録(kakei.md)にしてもらった/②kakei.md から、合計・カテゴリ別の内訳・気づき1つ入りの1枚レポート(kakei-report.html)を作った/③支出を1件追記→「作り直して」の一言でレポートが更新される体験が済んでいる。このページで一度も説明していない言葉・ツール名・コマンドは、問題にも選択肢にも出さないで
合格したら、✉️次の人への置き手紙を出す前に必ず1問だけ自由入力で聞いて:「最後に、この課題ページで分かりづらかった所・直してほしい所はありませんでしたか?(課題の改善点を教えてほしい)(1行でもOK・思いつかなければ『特になし』でOK)」。この質問だけはA〜Eの選択式にしない(あなた自身の言葉が欲しいため)。質問を出したら、そこで必ず出力を止めて私の返事を待つ(私の答えをあなたが書かない・user/system などの行を自分で出力しない。置き手紙は私の2つの返事が届いてから書き始める)。もらった言葉は、✉️次の人への置き手紙の最後に「💬 課題ページへの改善案:」の行として原文のまま入れて(『特になし』なら省略OK)。つづけてもう1問だけ自由入力で聞いて:「この課題をこれからやる次の生徒へ、一言お願いします(1行でもOK)」。この質問も選択式にしない。もらった言葉は、✉️次の人への置き手紙のいちばん最後に「💬 次の生徒へ:」の行として原文のまま入れて(メモの最終行=改善案の行より後ろ)
【3】※必ず:そのまま✉️次の人への置き手紙を、見出し「✉️次の人への置き手紙」で、チャットからそのままコピペできる1つのテキストブロック(コードブロック)で出力して。中身は、選んだデータの道(A:レシート/B:ざっくり記憶/C:架空データ)と貼ってみた感想/整形と集計でAIに助けられた点/レポートの「気づき」で何が見えたか/更新の型の定型文/この課題ページの直してほしい所・分かりづらかった所(改善案) を、体験談として読み応えのある長さ(8〜12行・多くなってもOK)で。実際に使った正しいURLのまとめ/案内と実際が違った画面や場所/エラー文・ボタン名・ファイル名、は要約で削ぎ落とさず必ず残して(次の人と、課題ページのアップデートに一番効く一次情報)。メモに他人の実名や個人情報は書かないで(公開掲示板に貼るため)。自分の実際の金額・店名もそのまま書かず、ぼかして書いて(家計はプライベート情報のため)。
最後に「このメモをコピーして、課題ページ最後の『✉️次の人への置き手紙を書いて完了』に貼れば修了です🎉」と締めて

《共通ルール》
🏃 1件足して、数字が動くのを見る 1件伝える → レポートが作り直される → 定型文1行をもらう。
合計が変わった瞬間が「続く家計簿」の完成。
ネックレス88万円を1件追記して作り直しを頼んだ画面
📷 実スクショ:1件追記→作り直しを頼んだ画面。合計と内訳がどう変わったかを1行で報告してくれる
作り直し後のレポート:合計893,950円・娯楽が約99%
📷 実スクショ:作り直し後のレポート=合計893,950円・娯楽が約99%でねこが特大。1件足すだけでレポートが更新される「更新の型」
📖
関連課題:この定型文を毎回打つのも面倒になったら、1-4(『@へんしん』で一発入力)で辞書に入れると1文字で呼べます。
ためた記録に「質問して答えさせる」形は14-1(ナレッジで答えるAIチャットサイト)へつながります。
あとは下の✉️次の人への置き手紙を投稿すれば修了です

✉️次の人への置き手紙を投稿して修了 🏅

最後のステップのプロンプトの最後に「✉️次の人への置き手紙」が出ます。
それを下に貼って投稿 → 修了🎉

📥 皆の✉️次の人への置き手紙(家計レポート編) ● 共有

公開掲示板です(みんな&運営が読めます)。他人の実名・個人情報は書かない。自分の実際の金額・店名もぼかして書く。

🎁 おまけ

応用シート:今日の技術を、あなたの仕事に当てはめる

⏱ 約5分・やらなくても修了
📋 おまけ専用のコピペ(Claude Codeに貼る)
課題1-3のおまけ「応用シート」をお願いします。今日の技術=「ぐちゃぐちゃのデータをそのまま貼る→AIが整えて集計→1枚レポートHTML→1行で更新」を、私の仕事に当てはめます。

【1】まず1問だけ聞いて(これ以外の質問はしない):「あなたの仕事・よくやる作業はどれに近いですか?」
・A:会社員(事務・資料づくり・メール・報告が多い)
・B:お店・接客・現場の仕事(在庫・シフト・売上メモがある)
・C:フリーランス・自営業(経費・請求・顧客メモがある)
・D:お任せ(AIが最適な案を選ぶ)
・E:自由入力もOK(E:の後ろに仕事や作業をそのまま書いてください)

【2】答えを受けたら、今日の技術をその仕事に当てはめた応用アイデアを3つ考えて、1枚のHTML「oyou-1-3.html」に保存して。中身=各アイデアに〈何をためて→どんな1枚レポートにするか/最初の30分でやる手順(箇条書き3〜5個)/続けるための定型文1行〉。白ベース・文字大きめ・外部ライブラリなし・ブラウザでダブルクリックで開ける形。保存したらフルパスを1行で教えて(クラウドで作業中なら commit&push して、GitHubの「Download raw file」で落とす手順を1行添えて)。

【3】最後に1問だけ:「この3つの中で1つ、明日やるとしたらどれですか?」(宣言してもらうだけ・報告は不要・答えが来たら「応用シート完成🎉」で締めて。置き手紙やクイズはもう終わっているので出さない)

《共通ルール》
💡
「自分のあの作業に使える」と分かった瞬間に、今日の理解は定着します。作った応用シートは手元にたまっていきます(課題ごとに1枚)。
🧠 理解まとめ(読むのは最後でOK) ▾ 開く

1-3の本質:整える・分類する・集計するはAIの仕事。あなたの仕事は「貼る」と「1件言う」だけ。

やったこと何が変わるか
ぐちゃぐちゃのまま貼る入力画面と戦わない。整形・分類はAIが推定して(推定)印を付ける
1枚レポートHTML数字の羅列が開いた瞬間に分かる1枚に。グラフはCSSだけ=外部ライブラリなし
更新の型(追記→作り直して)続ける手間が1行言うだけになる。作って終わりにしない
❓
よくあるつまずき
・レシートが無い → ざっくり記憶(B)か、画像検索のレシート・架空データ(C)でOK。正確さより、まず最後まで通す
・金額を間違えて伝えた → 「◯◯は680円だった」と言えば kakei.md ごと直る
・AIが自動で開こうとしてエラーが出た(procNotFound等) → 壊れていない。パスを自分でブラウザのアドレス欄に貼れば開ける(実走報告より)
・クラウドでレポートが開けない → クラウド内のパスは自分のパソコンでは開けない=GitHubで「Download raw file」→ダウンロードしたファイルをブラウザで開く
✅ きれいに書いてから渡す必要はない。ぐちゃぐちゃのまま貼る=AIに仕事を渡すコツ ✅ レポートは1ファイル・ブラウザだけで開ける形に頼む(外部ライブラリなし・ネット不要) ✅ 続ける鍵は定型文1行。毎回打つのが面倒なら 1-4(@へんしん) で1文字に 🗑 今回捨てたもの:家計簿アプリ選び・完璧なカテゴリ分け・毎日入力する根性 → ざっくり貼って続く方が勝ち
🏅

修了バッジ:家計を1枚で見る人

上の掲示板に投稿すると、ここで修了バッジが解放されます。

🏅

🎉 1-3 修了!

今日から家計簿は「1行言うだけ」。次は長いプロンプトを一発入力する道具づくりへ。

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